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	<title>TOEIC講座 パート7対策 無料で問題配信</title>
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	<link>http://oarcpa.com</link>
	<description>TOEIC reading part7のWEB攻略講座です。問題を無料で配信中。</description>
	<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 01:50:31 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
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		<title>TOEIC講座　リーディング問題を無料配信！</title>
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		<comments>http://oarcpa.com/?p=22#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Dec 1969 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座　リーディングに役立つメールマガジン]]></category>

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田中と申します。



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それらを一気に解決してくれる無料メールマガジンが『TOEICスコアアップのオキテ』です。
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コロケーションとは、単語と単語の組み合わせのパターンのことです。
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これはスピードを速める上で欠かせないものなので、ぜひマスターしてください。
ただ、一朝一夕にどうにかなるというものではないので、地道にやり続ける根気も多少は必要です。
このメールマガジンの問題は実際にTOEICにでそうな頻出形ですので、スコアアップに直結するTOEIC講座と言っても過言ではありません。
定期的に問題をやることで、単純に「慣れ」がでてくるのも大きいです。
こなした問題の数が少ないと、本番でどうしても疲れがでてきてしまいます。
いわゆる経験不足という類のものです。これはバカにできません。
また、TOEIC本番よりも少し長めの文になっているので、本番は楽に感じられるようにもなります。
このメールマガジンでは、TOEICの傾向をおさえた問題や、
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問題や解説のクオリティーなど、無料とは思えないほど
充実した内容だと自負しております。
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<input type="hidden" name="tourokuid" value="">
<input type="hidden" name="action" value="kakunin">
<input type="hidden" name="charset" value="UTF-8">
<table style="border:2px dashed #F40; margin-left:0px; font-size:12px;" border="0" cellspacing="5" width="430">
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田中と申します。</td>
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</table>
<div style="font-weight:normal;">
<p>今回は、非常に優れたメールマガジンのTOEIC講座をご紹介します。<BR><br />
リーディングには文法知識、速読力、単語力、理解力など、様々な角度からの能力が求められます。<BR><br />
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このメールマガジンは四択穴埋め問題で文法力、語彙力を鍛えることができます。<BR><br />
と同時に、実戦を意識した例文になっているのでコロケーションを身に付けることができます。<BR><br />
コロケーションとは、単語と単語の組み合わせのパターンのことです。<BR><br />
数多くのコロケーションを身に付けることで、英文を瞬時に感覚的に読むことができるようになります。<BR><br />
これはスピードを速める上で欠かせないものなので、ぜひマスターしてください。<BR><br />
ただ、一朝一夕にどうにかなるというものではないので、地道にやり続ける根気も多少は必要です。<BR><br />
このメールマガジンの問題は実際にTOEICにでそうな頻出形ですので、スコアアップに直結するTOEIC講座と言っても過言ではありません。<BR><br />
定期的に問題をやることで、単純に「慣れ」がでてくるのも大きいです。<BR><br />
こなした問題の数が少ないと、本番でどうしても疲れがでてきてしまいます。<BR><br />
いわゆる経験不足という類のものです。これはバカにできません。<BR><br />
また、TOEIC本番よりも少し長めの文になっているので、本番は楽に感じられるようにもなります。<BR><br />
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<p>問題や解説のクオリティーなど、無料とは思えないほど<br />
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<p><span style="font-size:16px; color:#E20; border-bottom:1px solid #F40; font-weight:bold;">ですので近日中に有料化する可能性がありますが、<br />
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<div style="margin-left:0; font-size:12px;">また、メルマガの記事で毎回紹介している「キャリアアップ名言集」も好評です。<br />
        仕事や勉強のモチベーションが上がること請け合いですのでお楽しみに！</div>
<table style="border:2px dashed #F40; margin-left:0px; font-size:12px;" border="0" cellspacing="5" width="430">
<tbody>
<tr>
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		</item>
		<item>
		<title>最近のTOEIC講座</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=36</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=36#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 01:50:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://oarcpa.com/?p=36</guid>
		<description><![CDATA[TOEIC講座をお金をかねずに受けるというコンセプト。
これは開始した当初は、ムチャなことを言ってるな～、と自分でも思っていました。
でも、最近ではそうでもないなと感じてきています。
インターネット上のコンテンツの中には無料で利用できるものが以前にもましてどんどん増えてきています。
それらは適当にネットサーフィンをしているだけでも見つかってしまうほどです。
ですから、このサイトでも今後もそういうお役立ちサイトをご紹介していきます。
その間も、あなた自身も、何か良さそうなものが見つかったらとりあえず利用してみるのもいいでしょう。
まぁ、そういうのも結構剣道くさいものですし、役に立たないサイトに登録した時間もムダですからこのサイトが必要だとおもうのですが。
今後とも宜しくです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>TOEIC講座をお金をかねずに受けるというコンセプト。</p>
<p>これは開始した当初は、ムチャなことを言ってるな～、と自分でも思っていました。</p>
<p>でも、最近ではそうでもないなと感じてきています。</p>
<p>インターネット上のコンテンツの中には無料で利用できるものが以前にもましてどんどん増えてきています。</p>
<p>それらは適当にネットサーフィンをしているだけでも見つかってしまうほどです。</p>
<p>ですから、このサイトでも今後もそういうお役立ちサイトをご紹介していきます。</p>
<p>その間も、あなた自身も、何か良さそうなものが見つかったらとりあえず利用してみるのもいいでしょう。</p>
<p>まぁ、そういうのも結構剣道くさいものですし、役に立たないサイトに登録した時間もムダですからこのサイトが必要だとおもうのですが。</p>
<p>今後とも宜しくです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEIC 講座：戦略に関して</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=32</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=32#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 14:08:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://oarcpa.com/?p=32</guid>
		<description><![CDATA[TOEIC 講座：戦略に関して
今回のTOEIC 講座は、リーディングパート７に対する学習戦略です。
試験直前になったら、必ず問題集を解きましょう！
これはもう、絶対に忘れてはいけません。
問題集を解くということ。これは言ってみれば実戦練習です。
しっかりと集中して問題に取り組むことで、勘が養われるのです。
ですから、試験が近くなればなるほど、やる必要がでてくるワケです。
試験まで期間があいている時期というのは、このTOEIC 講座で戦略を練るところからはじめても問題ありません。
ところが、試験間近になって、そんな悠長なことをしていてはダメです。
せっかく積み重ねた努力を成果につなげるのなら、ここは手を抜けないところです。
試験の２週間くらい前から実戦モードの学習をすべきです。
採点をして、それで悪かったとしても、そのくらいの時期から実戦練習をやっていれば調子を上げていくことができます。
以上、計画的学習に関するTOEIC 講座でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><B>TOEIC 講座：戦略に関して</B><BR><br />
今回のTOEIC 講座は、リーディングパート７に対する学習戦略です。<BR><br />
試験直前になったら、必ず問題集を解きましょう！<BR><br />
これはもう、絶対に忘れてはいけません。<BR><br />
問題集を解くということ。これは言ってみれば実戦練習です。<BR><br />
しっかりと集中して問題に取り組むことで、勘が養われるのです。<BR><br />
ですから、試験が近くなればなるほど、やる必要がでてくるワケです。<BR><br />
試験まで期間があいている時期というのは、このTOEIC 講座で戦略を練るところからはじめても問題ありません。<BR><br />
ところが、試験間近になって、そんな悠長なことをしていてはダメです。<BR><br />
せっかく積み重ねた努力を成果につなげるのなら、ここは手を抜けないところです。<BR><br />
試験の２週間くらい前から実戦モードの学習をすべきです。<BR><br />
採点をして、それで悪かったとしても、そのくらいの時期から実戦練習をやっていれば調子を上げていくことができます。<BR><br />
以上、計画的学習に関するTOEIC 講座でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://oarcpa.com/?feed=rss2&amp;p=32</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>TOEIC講座リンク集</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=20</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=20#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 23:48:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座リンク集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://oarcpa.com/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[■TOEIC講座リンク集
要チェックTOEICサイト集です。
直前スコアアップ法は、TOEIC試験スコアアップ!試験直前48時間。試験前には必読です。
英検についても知りたいなら、TOEIC 英検を比較＆スコア換算表。
初心者のTOEIC勉強法、TOEIC攻略法なら、TOEIC攻略法！ビギナーでもできたTOEICの裏技と勉強法。長期的にやるなら勉強法は大切です。
新TOEICの変更点については、新TOEIC攻略　スコアアップの道。昔の形式しか受験したことの無い人は要チェック。
文法知識をまとめるなら、TOEIC文法の要点整理。文法は全てのパートに通ずる要です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>■TOEIC講座リンク集</strong></p>
<p>要チェックTOEICサイト集です。</p>
<p>直前スコアアップ法は、<a href="http://sherwoodbf.com/">TOEIC試験スコアアップ!試験直前48時間</a>。試験前には必読です。</p>
<p>英検についても知りたいなら、<a href="http://stonewayctn.com/">TOEIC 英検を比較＆スコア換算表</a>。</p>
<p>初心者のTOEIC勉強法、TOEIC攻略法なら、<a href="http://www.1019.info/">TOEIC攻略法！ビギナーでもできたTOEICの裏技と勉強法</a>。長期的にやるなら勉強法は大切です。</p>
<p>新TOEICの変更点については、<a href="http://marionagency.com/">新TOEIC攻略　スコアアップの道</a>。昔の形式しか受験したことの無い人は要チェック。</p>
<p>文法知識をまとめるなら、<a href="http://dkisneresq.com/">TOEIC文法の要点整理</a>。文法は全てのパートに通ずる要です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://oarcpa.com/?feed=rss2&amp;p=20</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（Ｅメール）</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=16</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=16#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 23:35:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://oarcpa.com/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[■TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（Ｅメール）
Ｅメールは本当によく出題されますね。
TOEICはビジネス系のテーマが多いですから、Ｅメール文書がしょっちゅう登場するのも当たり前といえば当たり前ですが。
それだけに、このTOEIC講座でもＥメールの見方を欠かすわけにはいきません。
Ｅメールは毎回必ず１つは出ると思います。多いときは２～３個くらい出るのではないでしょうか。
それだけ確実に毎回出るということは得点源にもなり得るところですから、このTOEIC講座できっちりポイントを押さえましょう。
まず、重要なのは、どのＥメールにも必ずあるものです。
From(差出人)、To(受取人)、Subject(件名)、この３つは最初の最初に必ずチェックしましょう。
名前を見ても何が分るのかとお思いになるかもしれませんが、From(差出人)、To(受取人)にはメールアドレスが記載されていることもあり、その場合＠以下に会社の名前が入っていたりするのですが、その会社の名前がどんな会社かを表している場合もあったりしまうし、また、役職が書いてある場合もあります。
そういった情報をチェックするのにかかる時間はほとんど一瞬ですが、本文に入る前に知っているとぐっと読みやすくなったりするものです。気をつけておきましょう。
件名はもうタイトルですから、見逃すわけにはいかないですよね。
こういう当たり前のことをこなすのには、そのメールをもらった人になったつもりで読めばオーケーです。
そして、本文の最初の第１文。これはもう死ぬほど重要といっても過言ではありません。
ここに得点に直結する情報が書いてある確率は極めて高いです。
「このＥメールの目的は何ですか？」なんていう設問の答えは、ほぼこの第１文でわかると思います。
もしも分らなかったら第１段落を読めば分ります。
後は基本的に、１つの段落に１個答えに関連するキーワードがあるイメージです。
最後には連絡方法（電話か、ＦＡＸか、Ｅメールか）や、何か読み手にして欲しいこと（例えば、何かを持ってきてとか）が書かれていることが多いです。これらもよく問われます。
以上で、Ｅメールの見方のTOEIC講座を終わります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><B>■TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（Ｅメール）</B><BR><br />
Ｅメールは本当によく出題されますね。<BR><br />
TOEICはビジネス系のテーマが多いですから、Ｅメール文書がしょっちゅう登場するのも当たり前といえば当たり前ですが。<BR><br />
それだけに、このTOEIC講座でもＥメールの見方を欠かすわけにはいきません。<BR><br />
Ｅメールは毎回必ず１つは出ると思います。多いときは２～３個くらい出るのではないでしょうか。<BR><br />
それだけ確実に毎回出るということは得点源にもなり得るところですから、このTOEIC講座できっちりポイントを押さえましょう。<BR><br />
まず、重要なのは、どのＥメールにも必ずあるものです。<BR><br />
From(差出人)、To(受取人)、Subject(件名)、この３つは最初の最初に必ずチェックしましょう。<BR><br />
名前を見ても何が分るのかとお思いになるかもしれませんが、From(差出人)、To(受取人)にはメールアドレスが記載されていることもあり、その場合＠以下に会社の名前が入っていたりするのですが、その会社の名前がどんな会社かを表している場合もあったりしまうし、また、役職が書いてある場合もあります。<BR><br />
そういった情報をチェックするのにかかる時間はほとんど一瞬ですが、本文に入る前に知っているとぐっと読みやすくなったりするものです。気をつけておきましょう。<BR><br />
件名はもうタイトルですから、見逃すわけにはいかないですよね。<BR><br />
こういう当たり前のことをこなすのには、そのメールをもらった人になったつもりで読めばオーケーです。<BR><br />
そして、本文の最初の第１文。これはもう死ぬほど重要といっても過言ではありません。<BR><br />
ここに得点に直結する情報が書いてある確率は極めて高いです。<BR><br />
「このＥメールの目的は何ですか？」なんていう設問の答えは、ほぼこの第１文でわかると思います。<BR><br />
もしも分らなかったら第１段落を読めば分ります。<BR><br />
後は基本的に、１つの段落に１個答えに関連するキーワードがあるイメージです。<BR><br />
最後には連絡方法（電話か、ＦＡＸか、Ｅメールか）や、何か読み手にして欲しいこと（例えば、何かを持ってきてとか）が書かれていることが多いです。これらもよく問われます。<BR><br />
以上で、Ｅメールの見方のTOEIC講座を終わります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（予定表）</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=14</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=14#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 00:56:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://oarcpa.com/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[■TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（予定表）
part7に出題される文書の種類によって、見るべきポイント、問われやすいポイントがあります。
このTOEIC講座は、そのポイントを個別に解説して行こうというものです。
今回は、schedule、つまり予定表に関する文書が出たときの対策のためのTOEIC講座になります。
予定表は、基本的に、文章量としてはそんなに多くありません。
時刻や曜日や日にちと、その時に何を行うかが、箇条書き的に記載されているだけのものです。
まずはタイトルをチェックです。
このタイトルだけで答えられてしまうという問題もありますし、全体を理解する意味もありますから、必ず最初にチェックしましょう。
そして、設問の方を読みましょう。
だいたいの場合は設問文で主語になっているものがキーワードです。
そのキーワードを本文の中から探せば、ほぼ解答にたどり着いたと言っていいでしょう。
ただし、TOEICは何らかのヒッカケを用意している可能性がありますから、注意しなければいけません。
その周辺を念入りにチェックしてください。
特に、何らかの数字がからんだ問題はヒッカケがある可能性を疑ってかかったほうがいいです。
予定表の場合であれば、似たようなことが紛らわしい表現でいろんな時刻に書いてあったりすることがあります。
少なくとも、その時刻の箇所に書いてある文には全て目を通したほうがよいと思います。
予定表で多いのは、何かの講演スケジュールです。
例えば、Mr.Smithの話すテーマは何ですかとか、物理学の講習はどの部屋で行われますか、などです。
その他の文書についてもこのTOEIC講座サイトで解説していますので一通り目を通してみてください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><B>■TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（予定表）</B><BR><br />
part7に出題される文書の種類によって、見るべきポイント、問われやすいポイントがあります。<BR><br />
このTOEIC講座は、そのポイントを個別に解説して行こうというものです。<BR><br />
今回は、schedule、つまり予定表に関する文書が出たときの対策のためのTOEIC講座になります。<BR><br />
予定表は、基本的に、文章量としてはそんなに多くありません。<BR><br />
時刻や曜日や日にちと、その時に何を行うかが、箇条書き的に記載されているだけのものです。<BR><br />
まずはタイトルをチェックです。<BR><br />
このタイトルだけで答えられてしまうという問題もありますし、全体を理解する意味もありますから、必ず最初にチェックしましょう。<BR><br />
そして、設問の方を読みましょう。<BR><br />
だいたいの場合は設問文で主語になっているものがキーワードです。<BR><br />
そのキーワードを本文の中から探せば、ほぼ解答にたどり着いたと言っていいでしょう。<BR><br />
ただし、TOEICは何らかのヒッカケを用意している可能性がありますから、注意しなければいけません。<BR><br />
その周辺を念入りにチェックしてください。<BR><br />
特に、何らかの数字がからんだ問題はヒッカケがある可能性を疑ってかかったほうがいいです。<BR><br />
予定表の場合であれば、似たようなことが紛らわしい表現でいろんな時刻に書いてあったりすることがあります。<BR><br />
少なくとも、その時刻の箇所に書いてある文には全て目を通したほうがよいと思います。<BR><br />
予定表で多いのは、何かの講演スケジュールです。<BR><br />
例えば、Mr.Smithの話すテーマは何ですかとか、物理学の講習はどの部屋で行われますか、などです。<BR><br />
その他の文書についてもこのTOEIC講座サイトで解説していますので一通り目を通してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（広告）</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=12</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=12#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 01:31:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方]]></category>

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		<description><![CDATA[■TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（広告）
インターネット上にはいろんなTOEIC関連のサイトがありますが、part7の文書の種類ごとに解説してくれているサイトはあまり記憶にありません。
なので、文書の見方に関するTOEIC講座をこのサイトでやりたいと思います。
今回は、advertisement、つまり、広告について学びましょう。
ちなみに、本文の前に表記されている、Questions153-154 refer to the following
advertisement.という箇所を見逃さないでくださいね。
ここは、「これからこの文書は広告に関するものですよ～」と教えてくれているわけですから、問題を解くための貴重な情報源の１つなのです。
このadvertisementの箇所がinformationだったりscheduleだったり変化するので、必ず目を向けてチェックするようにしましょう。
では、今回のTOEIC講座のメイン、広告が出題されたときの見方のポイントです。
広告は、当たり前ですが、何かを売り込んでいるわけです。
まずは何の広告か見出し、つまりタイトル部分をチェックします。
その後本文のチェックにはいりましょう。
パターンとして多いのはディスカウントですね。
何曜日がサービスデーだとか、雑誌を定期購読すると年間いくら得だとか。
あとは申し込み方法は何かが問われます。電話か、ＦＡＸか、WEBサイトか、など。これらは広告の最下部付近に記載されていることが多いですね。
最下部には注意書きが書かれていたりします。送料に関してだとか、子供は入場料無料だとか。この注意書きは問題として狙われることが多いですから要チェックです。
どんな人を対象にした広告かもよく出ます。製品の種類から判断できる場合もあれば、どんな人向けとズバリ書いてある場合もあります。
いずれにせよ、広告のメイン部分なので文書の最初の方にでていることが多いですね。
また、お試し無料期間や、返金保証などもよく問われます。Free trial（無料お試し）だとかfull
refund（全額返金）などというキーワードは気にかけるようにしましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><B>■TOEIC講座　part7のスコアアップにつながる文書の見方（広告）</B><BR><br />
インターネット上にはいろんなTOEIC関連のサイトがありますが、part7の文書の種類ごとに解説してくれているサイトはあまり記憶にありません。<BR><br />
なので、文書の見方に関するTOEIC講座をこのサイトでやりたいと思います。<BR><br />
今回は、advertisement、つまり、広告について学びましょう。<BR><br />
ちなみに、本文の前に表記されている、Questions153-154 refer to the following<br />
advertisement.という箇所を見逃さないでくださいね。<BR><br />
ここは、「これからこの文書は広告に関するものですよ～」と教えてくれているわけですから、問題を解くための貴重な情報源の１つなのです。<BR><br />
このadvertisementの箇所がinformationだったりscheduleだったり変化するので、必ず目を向けてチェックするようにしましょう。<BR><br />
では、今回のTOEIC講座のメイン、広告が出題されたときの見方のポイントです。<BR><br />
広告は、当たり前ですが、何かを売り込んでいるわけです。<BR><br />
まずは何の広告か見出し、つまりタイトル部分をチェックします。<BR><br />
その後本文のチェックにはいりましょう。<BR><br />
パターンとして多いのはディスカウントですね。<BR><br />
何曜日がサービスデーだとか、雑誌を定期購読すると年間いくら得だとか。<BR><br />
あとは申し込み方法は何かが問われます。電話か、ＦＡＸか、WEBサイトか、など。これらは広告の最下部付近に記載されていることが多いですね。<BR><br />
最下部には注意書きが書かれていたりします。送料に関してだとか、子供は入場料無料だとか。この注意書きは問題として狙われることが多いですから要チェックです。<BR><br />
どんな人を対象にした広告かもよく出ます。製品の種類から判断できる場合もあれば、どんな人向けとズバリ書いてある場合もあります。<BR><br />
いずれにせよ、広告のメイン部分なので文書の最初の方にでていることが多いですね。<BR><br />
また、お試し無料期間や、返金保証などもよく問われます。Free trial（無料お試し）だとかfull<br />
refund（全額返金）などというキーワードは気にかけるようにしましょう。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEIC講座　reading part7ダブルパッセージの特徴</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=10</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=10#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 00:43:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座　reading part7ダブルパッセージの特徴]]></category>

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		<description><![CDATA[■TOEIC講座　reading part7ダブルパッセージの特徴
reading part7対策のTOEIC講座、今回はダブルパッセージの特徴についてやりたいと思います。
ダブルパッセージは２つの文章を読んで設問に答えるという問題形式です。
２つの文章は、シングルパッセージと比べると１つ１つは短めです。
２つあわせると、同じか少し長めになるくらいだと思います。
このように、文章量はシングルパッセージとたいして違いはありません。
ですが、２つの文章の内容を把握しないと答えられない問題が出たりするので、時間はシングルパッセージよりかかります。
２つの文書は内容的に関係しており、その文脈を把握する力がある程度必要になります。
設問は２つの文書につき、５問づつ出題されます。
２つセットの文書が４セット出題されます。ですから５問×４セット＝２０問の設問があります。
ダブルパッセージはハッキリいってしまうと、高得点者向けの問題が多いです。
ダブルパッセージは問題番号１８１～２００です。つまり、試験の最後の最後を務める大トリなわけです。
ここには、英語の勉強をたしてせず、あるいはTOEIC講座も受講せず、といった初心者の人はたどり着くことすらできないこともあります。
TOEIC本試験は、初心者に取ってくださいと言わんばかりのカンタン問題と、高得点者の力を試すような難易度が高めの問題がバランスよく収録されています。
時間的な見地からしても、難しい問題が最後の方に配置されているのも頷けるというものですね。
そんな感じですから、設問や選択肢のほとんど全ての文が長い傾向にあります。
シングルパッセージにも、そういう設問や選択肢が長い文になっている問題はありますが、せいぜい３分の１から半分近くといったところです。
試験の最後の方で、疲れているところではありますが、速読力と読解力の両方をフルに発揮して取り組まねばなりません。
このサイトのTOEIC講座では、さらに具体的にどんな書式がでるのかなど、より具体的に解せｔるしていきたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><B>■TOEIC講座　reading part7ダブルパッセージの特徴</B><BR><br />
reading part7対策のTOEIC講座、今回はダブルパッセージの特徴についてやりたいと思います。<BR><br />
ダブルパッセージは２つの文章を読んで設問に答えるという問題形式です。<BR><br />
２つの文章は、シングルパッセージと比べると１つ１つは短めです。<BR><br />
２つあわせると、同じか少し長めになるくらいだと思います。<BR><br />
このように、文章量はシングルパッセージとたいして違いはありません。<BR><br />
ですが、２つの文章の内容を把握しないと答えられない問題が出たりするので、時間はシングルパッセージよりかかります。<BR><br />
２つの文書は内容的に関係しており、その文脈を把握する力がある程度必要になります。<BR><br />
設問は２つの文書につき、５問づつ出題されます。<BR><br />
２つセットの文書が４セット出題されます。ですから５問×４セット＝２０問の設問があります。<BR><br />
ダブルパッセージはハッキリいってしまうと、高得点者向けの問題が多いです。<BR><br />
ダブルパッセージは問題番号１８１～２００です。つまり、試験の最後の最後を務める大トリなわけです。<BR><br />
ここには、英語の勉強をたしてせず、あるいはTOEIC講座も受講せず、といった初心者の人はたどり着くことすらできないこともあります。<BR><br />
TOEIC本試験は、初心者に取ってくださいと言わんばかりのカンタン問題と、高得点者の力を試すような難易度が高めの問題がバランスよく収録されています。<BR><br />
時間的な見地からしても、難しい問題が最後の方に配置されているのも頷けるというものですね。<BR><br />
そんな感じですから、設問や選択肢のほとんど全ての文が長い傾向にあります。<BR><br />
シングルパッセージにも、そういう設問や選択肢が長い文になっている問題はありますが、せいぜい３分の１から半分近くといったところです。<BR><br />
試験の最後の方で、疲れているところではありますが、速読力と読解力の両方をフルに発揮して取り組まねばなりません。<BR><br />
このサイトのTOEIC講座では、さらに具体的にどんな書式がでるのかなど、より具体的に解せｔるしていきたいと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEIC講座　reading part7シングルパッセージの特徴</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=8</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=8#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 01:19:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座　reading part7シングルパッセージの特徴]]></category>

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		<description><![CDATA[■TOEIC講座　reading part7シングルパッセージの特徴
今回のTOEIC講座は、part7の前半部分である１つの文書を読んで解答する問題、シングルパッセージの特徴を見ていきたいと思います。
シングルパッセージは全部で２８問あります。
長文を読んで設問にこらえるわけですが、１つの長文につき、設問が２問の場合と３問の場合と４問の場合があります。
２８問がどういう割り振りになっているか、傾向を確認しましょう。
長文１つにつき設問２問の問題は、２つ。４問。
長文１つにつき設問３問の問題は、４つ。１２問。
長文１つにつき設問４問の問題は、３つ。１２問。
これらはあくまでも傾向あり、絶対ではありません。
しかしながら、それなりに信用して頂いてよいものです。
シングルパッセージだからといってダブルパッセージより圧倒的に簡単かというと、けしてそんなことはありません。
シングルパッセージに出題される文書は、実は、少し長めのものなのです。
それに対して設問が２つというのは、ある意味では、設問と関係ない文章が繰り広げられている部分が多いことになります。
それは、設問に関連する箇所を本文中から探すことが逆に難しいといえますから油断は禁物です。
しかし、やはり設問２問のものには時間をかけられませんから、解答に関係しそうなキーワードを素早く捉える目を養わなければなりません。
他の傾向としては、文章によりますが、１つの段落に１つの答えがある感じになります。
例えば、段落が４つあり、設問が４つあったとしたら、第１段落には設問１の答えに関する内容、第２段落には設問２の答えに関する内容といったような感じです。
設問と問文の順番は前後せず、順番どおりという傾向になっているのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><B>■TOEIC講座　reading part7シングルパッセージの特徴</B><BR><br />
今回のTOEIC講座は、part7の前半部分である１つの文書を読んで解答する問題、シングルパッセージの特徴を見ていきたいと思います。<BR><br />
シングルパッセージは全部で２８問あります。<BR><br />
長文を読んで設問にこらえるわけですが、１つの長文につき、設問が２問の場合と３問の場合と４問の場合があります。<BR><br />
２８問がどういう割り振りになっているか、傾向を確認しましょう。<BR><br />
長文１つにつき設問２問の問題は、２つ。４問。<BR><br />
長文１つにつき設問３問の問題は、４つ。１２問。<BR><br />
長文１つにつき設問４問の問題は、３つ。１２問。<BR><br />
これらはあくまでも傾向あり、絶対ではありません。<BR><br />
しかしながら、それなりに信用して頂いてよいものです。<BR><br />
シングルパッセージだからといってダブルパッセージより圧倒的に簡単かというと、けしてそんなことはありません。<BR><br />
シングルパッセージに出題される文書は、実は、少し長めのものなのです。<BR><br />
それに対して設問が２つというのは、ある意味では、設問と関係ない文章が繰り広げられている部分が多いことになります。<BR><br />
それは、設問に関連する箇所を本文中から探すことが逆に難しいといえますから油断は禁物です。<BR><br />
しかし、やはり設問２問のものには時間をかけられませんから、解答に関係しそうなキーワードを素早く捉える目を養わなければなりません。<BR><br />
他の傾向としては、文章によりますが、１つの段落に１つの答えがある感じになります。<BR><br />
例えば、段落が４つあり、設問が４つあったとしたら、第１段落には設問１の答えに関する内容、第２段落には設問２の答えに関する内容といったような感じです。<BR><br />
設問と問文の順番は前後せず、順番どおりという傾向になっているのです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEIC講座　reading part7の解答時間配分</title>
		<link>http://oarcpa.com/?p=6</link>
		<comments>http://oarcpa.com/?p=6#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 00:54:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[TOEIC講座　reading part7の時間配分]]></category>

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		<description><![CDATA[■TOEIC講座　reading part7の解答時間配分
今回のTOEIC講座は、readingのpart7解答時間配分の分析を行いたいと思います。
readingのpart7は読解問題です。
読解問題では、さまざまな文書が問題用紙に印刷されています。
設問を読んで、４つの選択肢の中から文書の内容に最も適したものを選びます。
readingのpart7は全部で４８問あります。
問題番号１５３～問題番号２００までがpart７です。
４８問のうち最初の２８問、問題番号１５３～問題番号１８０までは１つの文書を読んで答える問題です。
これをシングルパッセージといいます。
それに続く２０問が文書２つを読んで解答する問題です。これをダブルパッセージといいます。
readingセクションは、このpart7にたどり着くまでに、part5とpart6の４２問を解かなければなりません。
readingは７５分間ですから、ここまでの４２問をそれなりの速さで解答しなければ、part7の４８問は終えられず、制限時間オーバーになってしまいます。
ですからpart7の下準備として、part5とpart6の４２問をどれだけの時間で解かなければいけないかをお話しましょう。
part5とpart6は、あわせて２７分以内に解ききってください。
part5で１７分。１問あたり約２５秒です。文法・語彙問題の４０問をこのスピードでいく訓練をしておきましょう。
part6は１０分。１問あたり約５０秒です。長文を読にながら１２問を素早く解けるようにしておきましょう。
そうなると、part7の４８問を４８分、つまり１問あたり１分の時間が残ります。
しかし、シングルパッセージとダブルパッセージでは時間のかかり方が違います。
当然、２つの文書があるダブルパッセージが難しいので、時間も多めに取っておかなければなりません。
シングルパッセージは、１問あたり５０秒。５０秒×２８問＝２３分強で解ききります。
ダブルパッセージは、１問あたり７０秒。７０秒×２０問＝２３分強で解ききって制限時間ほぼいっぱいです。
実際には１問当たりきれいに５０秒や７０秒にはなりません。
やさしい問題はもっと早く、難しい問題は時間がかかりますから、常に早く早くという意識でといていきましょう。
この時間配分は、このpart7のTOEIC講座の中でもなにげに重要ですから、体に染み込ませる感覚で解答時間を覚えてしまうような感じにして頂きたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><B>■TOEIC講座　reading part7の解答時間配分</B><BR><br />
今回のTOEIC講座は、readingのpart7解答時間配分の分析を行いたいと思います。<BR><br />
readingのpart7は読解問題です。<BR><br />
読解問題では、さまざまな文書が問題用紙に印刷されています。<BR><br />
設問を読んで、４つの選択肢の中から文書の内容に最も適したものを選びます。<BR><br />
readingのpart7は全部で４８問あります。<BR><br />
問題番号１５３～問題番号２００までがpart７です。<BR><br />
４８問のうち最初の２８問、問題番号１５３～問題番号１８０までは１つの文書を読んで答える問題です。<BR><br />
これをシングルパッセージといいます。<BR><br />
それに続く２０問が文書２つを読んで解答する問題です。これをダブルパッセージといいます。<BR><br />
readingセクションは、このpart7にたどり着くまでに、part5とpart6の４２問を解かなければなりません。<BR><br />
readingは７５分間ですから、ここまでの４２問をそれなりの速さで解答しなければ、part7の４８問は終えられず、制限時間オーバーになってしまいます。<BR><br />
ですからpart7の下準備として、part5とpart6の４２問をどれだけの時間で解かなければいけないかをお話しましょう。<BR><br />
part5とpart6は、あわせて２７分以内に解ききってください。<BR><br />
part5で１７分。１問あたり約２５秒です。文法・語彙問題の４０問をこのスピードでいく訓練をしておきましょう。<BR><br />
part6は１０分。１問あたり約５０秒です。長文を読にながら１２問を素早く解けるようにしておきましょう。<BR><br />
そうなると、part7の４８問を４８分、つまり１問あたり１分の時間が残ります。<BR><br />
しかし、シングルパッセージとダブルパッセージでは時間のかかり方が違います。<BR><br />
当然、２つの文書があるダブルパッセージが難しいので、時間も多めに取っておかなければなりません。<BR><br />
シングルパッセージは、１問あたり５０秒。５０秒×２８問＝２３分強で解ききります。<BR><br />
ダブルパッセージは、１問あたり７０秒。７０秒×２０問＝２３分強で解ききって制限時間ほぼいっぱいです。<BR><br />
実際には１問当たりきれいに５０秒や７０秒にはなりません。<BR><br />
やさしい問題はもっと早く、難しい問題は時間がかかりますから、常に早く早くという意識でといていきましょう。<BR><br />
この時間配分は、このpart7のTOEIC講座の中でもなにげに重要ですから、体に染み込ませる感覚で解答時間を覚えてしまうような感じにして頂きたいと思います。</p>
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